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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>アート工房「渓」　そらとび通信</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.art-kei.com/" /><modified>2007-05-03T23:29:53+09:00</modified><tagline>アート工房「渓」代表ｋｏｋａｍｉの日記的雑文　（写真をクリックすると大きな写真が表示されます）</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>本末転倒な話</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.art-kei.com/?eid=464931" /><id>http://blog.art-kei.com/?eid=464931</id><issued>2006-06-22T15:52:48+09:00</issued><modified>2006-06-22T06:52:48Z</modified><created>2006-06-22T06:52:48Z</created><summary>田中知事が３選に向けて立候補を表明したそうです。ま、当然でしょう。

功罪あるけれど、個人的には功の方が勝っていると思います。信州に暮らしている人間としては、今までが余りにも旧態依然だったので、田中知事には結構喝采を送ってました。手法についてとやかく言われ...</summary><author><name>kokami</name></author><dc:subject>どうでもいい話</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[田中知事が３選に向けて立候補を表明したそうです。ま、当然でしょう。<br />
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功罪あるけれど、個人的には功の方が勝っていると思います。信州に暮らしている人間としては、今までが余りにも旧態依然だったので、田中知事には結構喝采を送ってました。手法についてとやかく言われますが、今までの県政がなあなあだっただけで。<br />
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議員さんたちはただただ田中憎しになってて、ただそれだけで田中知事のやることなすこと異議を唱えてるように見えます。今も、候補擁立にいろいろ画策してるようですが、それはそのまま田中氏に対する追い風になるような気もするなあ。<br />
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県民がどういう判断を下すか、けっこう見ものです。猪瀬さん出れば面白かったのにね（笑）<br />
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<A href="http://www.art-kei.com/"><IMG width="120" height="30" src="http://www.art-kei.com/logo/art-kei_banner120x30.gif" border="0" alt="オリジナルエッチング、オリジナルタンブラーのアート工房「渓」"></A>]]></content></entry><entry><title>ビーチ・ボーイズ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.art-kei.com/?eid=460693" /><id>http://blog.art-kei.com/?eid=460693</id><issued>2006-06-15T16:11:32+09:00</issued><modified>2006-06-15T07:11:33Z</modified><created>2006-06-15T07:11:32Z</created><summary>ビーチ・ボーイズのオリジナルメンバーが１０年ぶりにおおやけの場に登場したそうです。その席で、ブライアン・ウィルソンが再結成について「チャンスはある」と発言しています。
カールもデニスもいないけれど、ブライアンがいてマイク・ラヴのあの声があれば、それはビー...</summary><author><name>kokami</name></author><dc:subject>音楽</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ビーチ・ボーイズのオリジナルメンバーが<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060614-00000298-reu-ent.view-000" target="_blank">１０年ぶりにおおやけの場に登場</a>したそうです。その席で、ブライアン・ウィルソンが再結成について「チャンスはある」と発言しています。<br />
カールもデニスもいないけれど、ブライアンがいてマイク・ラヴのあの声があれば、それはビーチ・ボーイズになる訳で、楽しみにしていましょう。おそらく実現はしないだろうけれど。<br />
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<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=shitekiaimaid-22&o=9&p=16&l=st1&mode=music-jp&search=%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%82%BA&=1&fc1=&lt1=&lc1=&bg1=&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="468" height="336" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe><br />
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<A href="http://www.art-kei.com/"><IMG width="120" height="30" src="http://www.art-kei.com/logo/art-kei_banner120x30.gif" border="0" alt="オリジナルエッチング、オリジナルタンブラーのアート工房「渓」"></A>]]></content></entry><entry><title>梅雨入り</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.art-kei.com/?eid=457008" /><id>http://blog.art-kei.com/?eid=457008</id><issued>2006-06-10T15:33:09+09:00</issued><modified>2006-06-10T06:34:01Z</modified><created>2006-06-10T06:33:09Z</created><summary>ワールドカップが始まりました。が、サッカーに興味が無いので、しばらくはテレビから離れることになりますね。いつからみんなこんなにサッカー好きになったんだろう。

今日からうちの地方ではアユ釣りが解禁です。天竜川の本流は濁っているとの事で、家の側の支流は朝から...</summary><author><name>kokami</name></author><dc:subject>どうでもいい話</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ワールドカップが始まりました。が、サッカーに興味が無いので、しばらくはテレビから離れることになりますね。いつからみんなこんなにサッカー好きになったんだろう。<br />
<br />
今日からうちの地方ではアユ釣りが解禁です。天竜川の本流は濁っているとの事で、家の側の支流は朝から大賑わい。県外からの車が道にずらりと。いつもここでフライやってるのにしばらくは出来ません。支流ぐらいフライに取っておいて欲しいんですけれどねえ、本当は。<br />
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梅雨に入りました。偏頭痛の季節です。雨は決して嫌いじゃないんですけれども。<br />
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<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=7617859&pid=577584&hid=111860&oid=194" target=_blank><img border="0" src="http://sun.d-064.com/include/implession.php?pid=577584&hid=111860&flag1=samnail2&afid=7617859&oid=194" alt="浮き絵傘(和傘のような16本骨）【美楽ゼーション(美容･健康・ダイエット・酸素・サウナ・防災・グルメなど話題商品1500商品）】" width="150" height="150"></a>　<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/p_list.php?oid=194&hid=111860" target=_blank><img border="0" src="http://sun.d-064.com/include/implession.php?hid=111860&oid=194&flag1=han_tag&flag2=01" alt="美楽ゼーション(美容･健康・ダイエット・酸素・サウナ・防災・グルメなど話題商品1500商品）" width="126" height="38"></a><br />
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<A href="http://www.art-kei.com/"><IMG width="120" height="30" src="http://www.art-kei.com/logo/art-kei_banner120x30.gif" border="0" alt="オリジナルエッチング、オリジナルタンブラーのアート工房「渓」"></A>]]></content></entry><entry><title>ぐるんぱ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.art-kei.com/?eid=456363" /><id>http://blog.art-kei.com/?eid=456363</id><issued>2006-06-09T15:38:54+09:00</issued><modified>2006-06-09T06:39:36Z</modified><created>2006-06-09T06:38:54Z</created><summary>携帯電話のコマーシャルでしたっけ、ぼんやり見てたら？！　「これ、ぐるんぱだ！」　携帯電話で眠れない女の子にお母さんが読んであげるって奴。

これ、わたしが保育園の頃だったか、家にあった絵本でした。もう３５年以上前のこと。でも、覚えてた。あのビスケットが美味...</summary><author><name>kokami</name></author><dc:subject>読書</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[携帯電話のコマーシャルでしたっけ、ぼんやり見てたら？！　「これ、ぐるんぱだ！」　携帯電話で眠れない女の子にお母さんが読んであげるって奴。<br />
<br />
これ、わたしが保育園の頃だったか、家にあった絵本でした。もう３５年以上前のこと。でも、覚えてた。あのビスケットが美味しそうでねえ（笑）<br />
<br />
で、調べてみたらまだあったので、早速購入しました。奥付見たら、わたしが２歳のときに発行されてるので、もう４０年も前の本なのか・・・。嫁さんは知らなかったのですが、読んだら気に入ってました。今嫁さんはお腹の中に赤ちゃんがいるので、さっそく、お腹に向かって読み聞かせてた（笑）<br />
<br />
こういう絵本って、時代に関係なくていいですね。ああ、この系統で一番有名というか、ひょっとしたらミッ●ーやキ●ィよりみんな知ってるんじゃないかっていうキャラクターいますね。そう、「ぐりとぐら」　あれに出てくるホットケーキ（だったっけ）、あれも美味しそうだったなあ。<br />
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<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=shitekiaimaid-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4834000834&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>　　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=shitekiaimaid-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4834000826&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
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<A href="http://www.art-kei.com/"><IMG width="120" height="30" src="http://www.art-kei.com/logo/art-kei_banner120x30.gif" border="0" alt="オリジナルエッチング、オリジナルタンブラーのアート工房「渓」"></A>]]></content></entry><entry><title>ユニフォーム</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.art-kei.com/?eid=455136" /><id>http://blog.art-kei.com/?eid=455136</id><issued>2006-06-07T16:02:29+09:00</issued><modified>2006-06-07T07:05:34Z</modified><created>2006-06-07T07:02:29Z</created><summary>なんだか日拓ホームフライヤーズのユニフォームを思いだしてしまいました。いや、ホークスの限定ユニフォームなんですが。日拓ホームの色変わりユニフォームにもこんな色使いありませんでしたっけ？

南海ホークスが無くなってから、野球に余り興味が無くなっちゃったんです...</summary><author><name>kokami</name></author><dc:subject>どうでもいい話</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[なんだか日拓ホームフライヤーズのユニフォームを思いだしてしまいました。いや、ホークスの<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060607-00000134-kyodo-spo" target="_blank">限定ユニフォーム</a>なんですが。日拓ホームの色変わりユニフォームにもこんな色使いありませんでしたっけ？<br />
<br />
南海ホークスが無くなってから、野球に余り興味が無くなっちゃったんですが、ユニフォームをころころ変えるのは好きじゃありません。今回は限定３日間らしいですが、それはそれで無駄なような気もするなあ。<br />
<br />
でも、タイガースの交流戦で昔のユニフォーム着用と言うのはいいと思います。ホークスもどうせなら南海時代のユニフォームデザイン使えばいいのに。ただ、いつの時代のユニフォームがいいかと言うとちょっと問題。末期の南海ホークス、いろいろ迷走してましたからねえ（笑）<br />
<br />
今、緑を基調とするユニフォームってあまりないから、却って新鮮なような気もしますね。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=shitekiaimaid-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4583038070&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
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<A href="http://www.art-kei.com/"><IMG width="120" height="30" src="http://www.art-kei.com/logo/art-kei_banner120x30.gif" border="0" alt="オリジナルエッチング、オリジナルタンブラーのアート工房「渓」"></A>]]></content></entry><entry><title>新撰組のこと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.art-kei.com/?eid=454535" /><id>http://blog.art-kei.com/?eid=454535</id><issued>2006-06-06T17:38:22+09:00</issued><modified>2006-06-06T08:42:00Z</modified><created>2006-06-06T08:38:22Z</created><summary>高瀬川を渡ったすぐに池田屋のあと。パチンコ屋さんになってるんですね。かつてここであの惨劇が起こったとは思えない。違う意味での惨劇は起こってるかも知れないけれど（笑）


新撰組？　新選組？　新撰組の方が好きですが。昔の表記は難しいやね。

近藤にも土方にも沖田に...</summary><author><name>kokami</name></author><dc:subject>歴史</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[高瀬川を渡ったすぐに池田屋のあと。パチンコ屋さんになってるんですね。かつてここであの惨劇が起こったとは思えない。違う意味での惨劇は起こってるかも知れないけれど（笑）<br />
<a href="images/shin01.JPG" target="_blank"><img src="images/shin01.JPG.200px.png" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
新撰組？　新選組？　<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?link_code=ur2&tag=shitekiaimaid-22&camp=247&creative=1211&path=external-search%3Fsearch-type=ss%26index=books-jp%26keyword=%25E6%2596%25B0%25E6%2592%25B0%25E7%25B5%2584">新撰組</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=shitekiaimaid-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />の方が好きですが。昔の表記は難しいやね。<br />
<br />
近藤にも土方にも沖田にもあまり魅力を感じなくて、わたしが一番惹かれるのは山南敬助だったりします。ま、あの格子戸越しの別れの場面は創作っぽいですが。せっかく京都に行ったんなら<a href="http://www.bbweb-arena.com/users/mnaokun/%E7%B6%AD%E6%96%B0%E3%81%AE%E9%81%93_005.htm" target="_blank">光縁寺</a>に行けば良かった。でも、滞在３時間じゃ無理ですね。<br />
<br />
八坂の塔から（六道珍皇寺へ行ったので）八坂神社に抜ける道を歩いていたら、高台寺がありました。下調べして行かなかったのですが、これだから京都は油断ならないなあ。<br />
<a href="images/shin02.JPG" target="_blank"><img src="images/shin02.JPG.200px.png" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
伊東甲子太郎と山南に何らかの密約があったって話は本当でしょうか？<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=shitekiaimaid-22&o=9&p=12&l=st1&mode=books-jp&search=%E6%96%B0%E6%92%B0%E7%B5%84&=1&fc1=&lt1=&lc1=&bg1=&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="300" height="250" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe><br />
<br />
<A href="http://www.art-kei.com/"><IMG width="120" height="30" src="http://www.art-kei.com/logo/art-kei_banner120x30.gif" border="0" alt="オリジナルエッチング、オリジナルタンブラーのアート工房「渓」"></A>]]></content></entry><entry><title>佐久間象山と大村益次郎のこと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.art-kei.com/?eid=453802" /><id>http://blog.art-kei.com/?eid=453802</id><issued>2006-06-05T17:09:43+09:00</issued><modified>2006-06-05T08:10:31Z</modified><created>2006-06-05T08:09:43Z</created><summary>三条大橋を渡り、高瀬川のほとりにこの碑があります。二人とも幕末史に欠かせない人物です。


佐久間象山は信州の人なので非常に親近感を感じるのですが、実際に身近にいたらちょっと鬱陶しいかもしれませんね（笑）　通常、象山は「しょうざん」と読まれるのですが、わたし...</summary><author><name>kokami</name></author><dc:subject>歴史</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[三条大橋を渡り、高瀬川のほとりにこの碑があります。二人とも幕末史に欠かせない人物です。<br />
<a href="images/takasegawa.JPG" target="_blank"><img src="images/takasegawa.JPG.200px.png" width="200" height="150" alt="佐久間象山と大村益次郎" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?link_code=ur2&tag=shitekiaimaid-22&camp=247&creative=1211&path=external-search%3Fsearch-type=ss%26index=books-jp%26keyword=%25E4%25BD%2590%25E4%25B9%2585%25E9%2596%2593%25E8%25B1%25A1%25E5%25B1%25B1">佐久間象山</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=shitekiaimaid-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />は信州の人なので非常に親近感を感じるのですが、実際に身近にいたらちょっと鬱陶しいかもしれませんね（笑）　通常、象山は「しょうざん」と読まれるのですが、わたしらは子供の頃から「ぞうざん」と読んでいました。信州の県の歌の「信濃の国」でも♪ぞうざんさくませんせいも〜と歌われているし。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?link_code=ur2&tag=shitekiaimaid-22&camp=247&creative=1211&path=external-search%3Fsearch-type=ss%26index=books-jp%26keyword=%25E5%25A4%25A7%25E6%259D%2591%25E7%259B%258A%25E6%25AC%25A1%25E9%2583%258E">大村益次郎</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=shitekiaimaid-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />も実際に身近にいて欲しくないタイプかもしれませんね。ものすごくとっつきにくい気がする。シーボルト・イネとのロマンスが不思議なくらいですが、それでもどこか惹かれるものがあるんでしょう。自分にとっても魅力的な人ではあります。<br />
<br />
<A href="http://www.art-kei.com/"><IMG width="120" height="30" src="http://www.art-kei.com/logo/art-kei_banner120x30.gif" border="0" alt="オリジナルエッチング、オリジナルタンブラーのアート工房「渓」"></A>]]></content></entry><entry><title>高山彦九郎のこと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.art-kei.com/?eid=453744" /><id>http://blog.art-kei.com/?eid=453744</id><issued>2006-06-05T14:47:53+09:00</issued><modified>2006-06-05T05:51:23Z</modified><created>2006-06-05T05:47:53Z</created><summary>先日京都に行きました。

飯田から京都に行くのには、名古屋に出て新幹線が一般的なのですが、わたしはいつも名古屋から近鉄で難波まで行き、淀屋橋経由京阪三条コースです。時間はそれなりにかかるけれども。

で、京阪三条駅で御所に向かって拝礼しているお方が高山彦九郎。...</summary><author><name>kokami</name></author><dc:subject>歴史</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日京都に行きました。<br />
<br />
飯田から京都に行くのには、名古屋に出て新幹線が一般的なのですが、わたしはいつも名古屋から近鉄で難波まで行き、淀屋橋経由京阪三条コースです。時間はそれなりにかかるけれども。<br />
<br />
で、京阪三条駅で御所に向かって拝礼しているお方が高山彦九郎。寛政の三奇人の一人として知られています。他の二人、林子平や蒲生君平に比べてもひときわ変わった（いい意味で）人であったようですね。<br />
<br />
<a href="images/hiko.JPG" target="_blank"><img src="images/hiko.JPG.200px.png" width="200" height="150" alt="高山彦九郎" class="pict" /></a><br />
<br />
ちょっと辞典を引いてみましょう。わたしが愛用している学研の新世紀ビジュアル大辞典にはこう記載されています。<br />
「江戸中期の尊王家。各地を巡って尊王論を説いたが、のち幕府の圧迫を受けて自害」<br />
これだけでは彼の人となりはわかりませんねえ。<br />
<br />
多分、いまの歴史好きな人（特に若い方）の彦九郎像は、みなもと太郎氏の大傑作「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?link_code=ur2&tag=shitekiaimaid-22&camp=247&creative=1211&path=external-search%3Fsearch-type=ss%26index=books-jp%26keyword=%25E3%2581%25BF%25E3%2581%25AA%25E3%2582%2582%25E3%2581%25A8%25E5%25A4%25AA%25E9%2583%258E">風雲児たち</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=shitekiaimaid-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」に登場するキャラクターではないでしょうか。それ以前から彼の名前は知っていましたけれど、あれを読んだら彦九郎のイメージはもうみなもと氏描くところの彦九郎に引きずられちゃって（笑）<br />
<br />
この像を眺めながらも、ついつい風雲児たちの場面を思い出してしまった訳です。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=shitekiaimaid-22&o=9&p=9&l=st1&mode=books-jp&search=%E9%AB%98%E5%B1%B1%E5%BD%A6%E4%B9%9D%E9%83%8E&=1&fc1=&lt1=&lc1=&bg1=&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="180" height="150" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe><br />
<br />
<A href="http://www.art-kei.com/"><IMG width="120" height="30" src="http://www.art-kei.com/logo/art-kei_banner120x30.gif" border="0" alt="オリジナルエッチング、オリジナルタンブラーのアート工房「渓」"></A>]]></content></entry><entry><title>ねむねむ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.art-kei.com/?eid=426885" /><id>http://blog.art-kei.com/?eid=426885</id><issued>2006-04-24T23:45:38+09:00</issued><modified>2006-04-24T14:51:41Z</modified><created>2006-04-24T14:45:38Z</created><summary>携帯電話を目覚まし時計代わりにしています。が、設定曲がダウンロードした「トロイメライ」だったりしています。で、当然といえば当然なんですが、あの曲で目覚めようとするほうが無茶というか（笑）　かえって安眠を誘ってしまうのでした。今日、さすがに変えましたけれ...</summary><author><name>kokami</name></author><dc:subject>イヌとネコ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[携帯電話を目覚まし時計代わりにしています。が、設定曲がダウンロードした「トロイメライ」だったりしています。で、当然といえば当然なんですが、あの曲で目覚めようとするほうが無茶というか（笑）　かえって安眠を誘ってしまうのでした。今日、さすがに変えましたけれども。<br />
<br />
マキもネムネム。<br />
<a href="images/060424sa.JPG" target="_blank"><img src="images/060424sa.JPG.200px.png" width="200" height="133" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/060424sb.JPG" target="_blank"><img src="images/060424sb.JPG.200px.png" width="200" height="133" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<A href="http://www.art-kei.com/"><IMG width="120" height="30" src="http://www.art-kei.com/logo/art-kei_banner120x30.gif" border="0" alt="オリジナルエッチング、オリジナルタンブラーのアート工房「渓」"></A>]]></content></entry><entry><title>権兵衛トンネルを越えて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.art-kei.com/?eid=426033" /><id>http://blog.art-kei.com/?eid=426033</id><issued>2006-04-23T20:54:57+09:00</issued><modified>2006-04-23T11:54:58Z</modified><created>2006-04-23T11:54:57Z</created><summary>伊那谷と木曽谷を結ぶ権兵衛峠にこの春トンネルが開通しました。これで中央アルプスに隔てられた二つの谷は時間的にはぐーんと接近。今日は、嫁さんのご両親とうちの両親と６人でこのトンネルを越えてみました。

最初に箕輪町の伊那梅苑へ。初めて来たのですが、なかなか綺...</summary><author><name>kokami</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[伊那谷と木曽谷を結ぶ権兵衛峠にこの春トンネルが開通しました。これで中央アルプスに隔てられた二つの谷は時間的にはぐーんと接近。今日は、嫁さんのご両親とうちの両親と６人でこのトンネルを越えてみました。<br />
<br />
最初に箕輪町の伊那梅苑へ。初めて来たのですが、なかなか綺麗なところでした。でも、このネコが一番印象的でした（笑）<br />
<a href="images/060423sa.JPG" target="_blank"><img src="images/060423sa.JPG.200px.png" width="200" height="133" alt="" class="pict" /></a><br />
トンネルを出て木曽谷に入り寝覚めの床へ。本当は下に降りられるけれど、身重の嫁さんがいるので断念。上から見ると中央西線の架線などがちょっと邪魔。<br />
<a href="images/060423sb.JPG" target="_blank"><img src="images/060423sb.JPG.200px.png" width="200" height="133" alt="" class="pict" /></a><br />
南木曽町の天白公園。ノーマークの場所でしたが、みつばつつじが綺麗でした。そこにあったこの石像、これなに？<br />
<a href="images/060423sc.JPG" target="_blank"><img src="images/060423sc.JPG.200px.png" width="200" height="133" alt="" class="pict" /></a><br />
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<A href="http://www.art-kei.com/"><IMG width="120" height="30" src="http://www.art-kei.com/logo/art-kei_banner120x30.gif" border="0" alt="オリジナルエッチング、オリジナルタンブラーのアート工房「渓」"></A>]]></content></entry><entry><title>モクレンの花</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.art-kei.com/?eid=425608" /><id>http://blog.art-kei.com/?eid=425608</id><issued>2006-04-23T01:14:30+09:00</issued><modified>2006-04-22T16:14:56Z</modified><created>2006-04-22T16:14:30Z</created><summary>庭先のモクレンを蕾から撮ってみました。













大体つぼみが開いてから１０日ぐらいで咲ききるんですね。




</summary><author><name>kokami</name></author><dc:subject>植物</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[庭先のモクレンを蕾から撮ってみました。<br />
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<a href="images/0422.JPG" target="_blank"><img src="images/0422.JPG.200px.png" width="200" height="133" alt="４月２２日" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/0420.JPG" target="_blank"><img src="images/0420.JPG.200px.png" width="200" height="133" alt="４月２０日" class="pict" /></a><br />
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<a href="images/0418.JPG" target="_blank"><img src="images/0418.JPG.200px.png" width="200" height="133" alt="４月１８日" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/0416.JPG" target="_blank"><img src="images/0416.JPG.200px.png" width="200" height="133" alt="４月１６日" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/0413.JPG" target="_blank"><img src="images/0413.JPG.200px.png" width="200" height="133" alt="４月１３日" class="pict" /></a><br />
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<a href="images/0410.JPG" target="_blank"><img src="images/0410.JPG.200px.png" width="200" height="133" alt="４月１０日" class="pict" /></a><br />
<br />
大体つぼみが開いてから１０日ぐらいで咲ききるんですね。<br />
<br />
<A href="http://www.art-kei.com/"><IMG width="120" height="30" src="http://www.art-kei.com/logo/art-kei_banner120x30.gif" border="0" alt="オリジナルエッチング、オリジナルタンブラーのアート工房「渓」"></A><br />
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]]></content></entry><entry><title>魔王</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.art-kei.com/?eid=418467" /><id>http://blog.art-kei.com/?eid=418467</id><issued>2006-04-13T20:14:38+09:00</issued><modified>2006-04-13T11:14:38Z</modified><created>2006-04-13T11:14:38Z</created><summary>時々「魔王」が聴きたくなったりします。あまり共感を得られたことはないのですが、「魔王」こそ史上最初のハードロックだと思っています。１０年以上前ですかね、杉浦フィルハーモニーオーケストラのアルバムが出たのは。その中に収録されていた「魔王」を聴いてわが意を...</summary><author><name>kokami</name></author><dc:subject>音楽</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[時々「魔王」が聴きたくなったりします。あまり共感を得られたことはないのですが、「魔王」こそ史上最初のハードロックだと思っています。１０年以上前ですかね、杉浦フィルハーモニーオーケストラのアルバムが出たのは。その中に収録されていた「魔王」を聴いてわが意を得たり！という気がしたものでした。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=shitekiaimaid-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000064QE1&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
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古い土蔵の上にソーラーシステムが乗ってます。変ではないけれどやっぱり変。<br />
<a href="images/060413sa.JPG" target="_blank"><img src="images/060413sa.JPG.200px.png" width="200" height="133" alt="" class="pict" /></a><br />
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<A href="http://www.art-kei.com/"><IMG width="120" height="30" src="http://www.art-kei.com/logo/art-kei_banner120x30.gif" border="0" alt="オリジナルエッチング、オリジナルタンブラーのアート工房「渓」"></A>]]></content></entry><entry><title>長い長いさんぽのこと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.art-kei.com/?eid=417885" /><id>http://blog.art-kei.com/?eid=417885</id><issued>2006-04-12T22:10:41+09:00</issued><modified>2006-04-12T13:15:44Z</modified><created>2006-04-12T13:10:41Z</created><summary>とにかく読むべし。読んで泣くべし（笑）

猫が好きな人ならばすでに周知のことでしょうが。ゆずが仔猫の頃から読み継いできた身としては、近年まれに見る大泣きをしてしまった訳です。

満開の桜の下にシロバナタンポポがひっそりと咲いていました。子供の頃はあちこちで見か...</summary><author><name>kokami</name></author><dc:subject>日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[とにかく読むべし。読んで泣くべし（笑）<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=shitekiaimaid-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4757725949&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
猫が好きな人ならばすでに周知のことでしょうが。ゆずが仔猫の頃から読み継いできた身としては、近年まれに見る大泣きをしてしまった訳です。<br />
<br />
満開の桜の下にシロバナタンポポがひっそりと咲いていました。子供の頃はあちこちで見かけた気がしますが、最近はほとんど見かけません。でも、行き交う人は上ばかりを見つめて、足元には目もくれないのでした。うーん。<br />
<a href="images/060412sb.JPG" target="_blank"><img src="images/060412sb.JPG.200px.png" width="200" height="133" alt="" class="pict" /></a><br />
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<A href="http://www.art-kei.com/"><IMG width="120" height="30" src="http://www.art-kei.com/logo/art-kei_banner120x30.gif" border="0" alt="オリジナルエッチング、オリジナルタンブラーのアート工房「渓」"></A>]]></content></entry><entry><title>マキのこと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.art-kei.com/?eid=417174" /><id>http://blog.art-kei.com/?eid=417174</id><issued>2006-04-11T22:33:46+09:00</issued><modified>2006-04-11T13:36:16Z</modified><created>2006-04-11T13:33:46Z</created><summary>マキは野良猫です。去年の夏、柿の木の下の古材置き場で生まれました。５匹兄弟でした。その５匹も１匹２匹といなくなり、最後にマキだけがうちに残ったのです。私も妻も動物好きなので、ご飯をあげたりしているうちに懐いてくれました。我が家の柴犬ヤスベエとも不思議な...</summary><author><name>kokami</name></author><dc:subject>イヌとネコ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[マキは野良猫です。去年の夏、柿の木の下の古材置き場で生まれました。５匹兄弟でした。その５匹も１匹２匹といなくなり、最後にマキだけがうちに残ったのです。私も妻も動物好きなので、ご飯をあげたりしているうちに懐いてくれました。我が家の柴犬ヤスベエとも不思議なくらい仲良くなってくれて。正式に飼ってあげたいけれど、猫が苦手な家族がいるので、未だに立場上は野良猫。模様からみるとアメリカンショートヘアーの血が混じってるんですかね。<br />
<a href="images/060411sd.JPG" target="_blank"><img src="images/060411sd.JPG.200px.png" width="200" height="133" alt="" class="pict" /></a><br />
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<a href="images/060411sa.JPG" target="_blank"><img src="images/060411sa.JPG.200px.png" width="200" height="133" alt="" class="pict" /></a><br />
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<a href="images/060411sb.JPG" target="_blank"><img src="images/060411sb.JPG.200px.png" width="200" height="133" alt="" class="pict" /></a><br />
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<A href="http://www.art-kei.com/"><IMG width="120" height="30" src="http://www.art-kei.com/logo/art-kei_banner120x30.gif" border="0" alt="オリジナルエッチング、オリジナルタンブラーのアート工房「渓」"></A>]]></content></entry><entry><title>くじら</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.art-kei.com/?eid=416483" /><id>http://blog.art-kei.com/?eid=416483</id><issued>2006-04-10T22:10:51+09:00</issued><modified>2006-04-10T13:10:51Z</modified><created>2006-04-10T13:10:51Z</created><summary>今日の晩御飯はクジラのステーキでした。でも、絶対クジラじゃないだろうなあ。４枚３００円だもの。でも、堂々と鯨肉って謳ってるんですがね。グリー○ピー○に見つかりませんように。

鹿児島で船がクジラに衝突して怪我をした方が多数出たとか。海は元々彼らのテリトリー...</summary><author><name>kokami</name></author><dc:subject>日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日の晩御飯はクジラのステーキでした。でも、絶対クジラじゃないだろうなあ。４枚３００円だもの。でも、堂々と鯨肉って謳ってるんですがね。グリー○ピー○に見つかりませんように。<br />
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鹿児島で船がクジラに衝突して怪我をした方が多数出たとか。海は元々彼らのテリトリーだから仕方ないのかもしれませんが、くじらも増えてるだろうから対策が必要でしょうねえ。でも、あの船、時速８０キロも出るの？　１ノットが約１８５０メートルだから、えーと、４３ノット強？　凄いなあ。<br />
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<a href="images/060410s.JPG" target="_blank"><img src="images/060410s.JPG.200px.jpg" width="200" height="133" alt="" class="pict" /></a><br />
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<A href="http://www.art-kei.com/"><IMG width="120" height="30" src="http://www.art-kei.com/logo/art-kei_banner120x30.gif" border="0" alt="オリジナルエッチング、オリジナルタンブラーのアート工房「渓」"></A>]]></content></entry></feed>